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先輩社員インタビュー

株式会社鈴鹿で働くということOUR PHILOSOPHY

澤口 知里

助け合いの精神が感じられる

澤口 知里Satori Sawaguchi
総務部総務課
平成28年4月1日入社
  • 株式会社鈴鹿に就職を決めた理由
    これまでやってきた仕事の職種や業種とは全く違う「総務」という仕事に興味がありましたが、同時に経験のない自分がやっていけるのか心配もありました。しかし、面接時に話をした面接官から受ける印象は、優しくとても感じが良かったことや、入社後に仕事を覚えていけばよいという言葉もあり、不安もなく入社を決めることができました。
  • 自分の感じる会社の雰囲気は?
    現在所属する総務部は面接で受けた印象以上に和気あいあいとしており、わからな事があれば上司や先輩が色々と詳しく教えてくれます。面接官だった社員も入社前に受けた印象と変わらず親切に対応して下さり「助け合いの精神」がどの社員にも感じられる環境です。
  • 仕事にやりがいを感じますか?
    全くの未経験からのスタートで、まずは事務の基礎知識を学ぶ事から始め、今日まで業務に励んできました。上司や先輩に助けてもらいながらいろいろな業務に取組む事で、沢山の知識を得る機会が増えました。日常生活に関わってくる事柄や専門性の高い業務など、想像以上に総務の仕事は色々な事を学ぶことができ、自分自身の役に立っている事が多くあります。そのため、数ある要望を一つ一つこなしていく達成感が、今の自分の糧になっているように感じます。社内、社外の人たちから「ありがとう」と感謝される事は、やはりとても嬉しいですね。
  • これからの目標を教えてください
    少しでも社員の皆さんから信頼される総務課の1人になることが、今の目標です。入社当時に比べればこなせる仕事は増えてきましたが、それでもまだまだ曖昧であったり確実ではない事が沢山あります。それを、自分の力で、一つでも多く片付けられるようになって、周りから信頼されるようになりたいです。先輩を見習いながらこれから1年、2年と経験を積んでいき、求められることにさらにプラスαの気配りができるよう頑張っていきたいと思います。
  • 最後にこれから入社される新しい仲間に一言!
    この会社は、仕事も遊びもやるとなったら全力でやるような社員が多いように思います。仕事以外の社内イベントも季節毎にあり、年齢、社歴、役職など関係なくフレンドリーな社風です。こうしたイベントは、関わりが少ない部署の人たちとも親しくなれるきっかけになりますよ、少しでも会社に慣れてコミュニケーションを取ってもらいたいので、ぜひとも私たちと一緒にイベントに参加して交流を深めてもらいたいと思います。

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